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【Fusion 360】オートデスク認定資格プログラム ユーザー試験 実施事例

大阪府 ニテコ図研 CADCIL オートデスク認定資格プログラム ユーザー試験

 

6月上旬、Fusion 360 ユーザー試験を実施いたしました。

受験された方は、弊社がオートデスク認定資格対策オンライン講座として

 

カリキュラムを設けているFusion 360 ユーザー試験対策講座の受講者です。

 

Fusion 360 ユーザー オートデスク認定資格対策 オンライン講座

Fusion360 ユーザー オートデスク認定資格対策 オンライン講座 学生も歓迎! CADCIL

 

 

結果、無事合格されました。

おめでとうございます。

 

 

Fusion 360に限らす、オートデスクの認定試験では、

問題画面とアプリケーション画面とを、Alt+Tabキーを使って切り替える必要があり、

この操作で時間をロスしてしまいます。

 

その対策として弊社では、受験者一人につき2画面のディスプレイを完備しています。

 

試験問題とFusion 360の画面を切り替える必要がないので

ストレス無く受験していただけます。

 

オートデスクの試験は、独自のシステムを使用しオンラインで行われます。

そのため、試験問題に取り掛かる前に、様々な注意事項や情報の入力など

受講者が準備・確認しておかなければならないことが数多くあります。

 

初めての受験の場合、これがかなりの負担!

 

また、画面によっては切り替えに相当のタイムラグを生じることもあり

うまく入力できるているのか不安になることもあります。

 

さらに試験問題をアップロードするタイミング等、受験のノウハウが

必要となります。

 

このような情報を何も知らないまま受験してしまうと

たとえそのCADソフトのベテランユーザーであっても、

いざ試験がスタートすると、CADの操作以外のことで慌ててしまいます。

 

弊社で受験いただく場合、余計なことにエネルギーを費やされることの無いよう、

試験監督が事前に十分に説明しますので、

落ち着いて試験に取り組んでいただくことができます。

 

試験日は受験者と相談のうえ、ご希望の日程で調整・準備しています。

日曜・祝日を除く平日ならいつでもOK。土曜日の受験も可能です。

 

ですので多くの場合、受験は集合受験ではなく一人だけでの受験となります。

試験前には他の受験者に気兼ねすることなく、

納得のいくまで試験監督者に質問することもできます。

また、試験監督者とマンツーマンとなることが多いので、

試験開始前の事前情報入力も、焦らずじっくり行っていただけます。

 

CADCIL オートデスク認定資格プログラム ユーザー試験 認定証

なお弊社での受験をご希望の方はCADCILが実施する

「オートデスク認定資格対策講座」または

「オートデスク認定資格対策オンライン講座」

を受講された方に限らせていただいております。

 

◇オートデスク認定資格対策オンライン講座 Fusion 360ユーザー

https://www.cadcil.jp/qualification/autodesk-certification-online/fusion360user/

 

オンラインのFusion 360 ユーザー試験対策講座では、1ヶ月以上に渡り、

模擬試験問題を使ってじっくりと学んでいただけます。

 

場所と時間を問わず、何度も繰り返して学習できるので

自信がついたタイミングで、本試験に臨むことができます。

 

 

 

オンライン講座の詳しい内容はこちら

Fusion360 ユーザー オートデスク認定資格対策 オンライン講座 学生も歓迎! CADCIL