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【Revit】オートデスク認定資格プログラム ユーザー試験 実施事例

大阪府 ニテコ図研 CADCIL オートデスク認定資格プログラム Revitユーザー試験

 

10月上旬、弊社スタッフがオートデスク認定資格 Revit Architecture ユーザー試験を受験いたしました。

 

結果、無事合格いたしました。

 

 

CADCILでは現在、下記のRevitの講座を準備中です。

・eラーニング Revit基礎講座 

・オンライン RevitArchitecture ユーザー資格対策講座 

 

 

今回合格した弊社スタッフ(1級建築士)もカリキュラム作成に関わっています。

お問合せ、お見積もりはこちら

 

 

近年の建築業界では、BIMを使った設計が浸透してきています。

設計しながらパースも同時に描け、作成したモデルを複数人で同時に手を加えて検証ができ、

構造解析もできる、今後誰しも使えることが必須となるモデリング手法と思います。

 

 

オンライン就職面接なども増え、まだBIMが使える人が限られている昨今ですので、

Revitユーザー資格をもっていれば、就職への強力な足掛かりとなるでしょう。

今現在AutoCADを使用して建築設計をしているのであれば、

今後の建築業界に必ず必要とされるRevitのスキルを習得することをお勧めします。

 

  

オートデスク認定 Revit Architecture ユーザーRevit Architecture ユーザー試験について

日本で初めてBIMに対応した日本語による試験です。

大学進学、就職または自己のスキルアップなど、建設・設計業界のキャリアを積んでいく上で

必要なスキルを習得していることを提示することができる試験です。

試験内容としては、選択形式と実技形式により、Revit Architecture の

基本から応用までの知識を有し、効果的に使用できているかどうかを問う問題が 30 問出題されます。 

 

なお弊社でのオートデスク認定資格プログラムを受験ご希望の方は、CADCILが実施する

「オートデスク認定資格対策講座」または

「オートデスク認定資格対策オンライン講座」を受講された方に限らせていただいております。

 お問合せ欄にてお問合せいただきましたら、講座の詳細が決定次第、ご連絡させていただきます。

ぜひお問合せくださいませ。

CADCIL オートデスク認定資格プログラム Revitユーザー 認定証
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